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| プロフィール |
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Author:ハム子
豚に真珠…? 目指せ、カメラの持ち腐れからの脱却。
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| Xiaostyleに一工夫(その3) |
ケンコー 携帯電話用おもしろレンズ 使用例。 今日は ひろーく大きく撮れるレンズ です。
といっても、ひろーく撮れる方だけです。スミマセン。 しかも同じ位置からの比較画像がないので、どれだけひろーく撮れたんだ?という感じです。スミマセン。

ね、ひろーく撮れたでしょう?(←わからん) 地平線や手前の柵の湾曲具合を見ていただけると、なんとなく想像できるのではないかと。 ひろーく撮れるレンズをつけたまま近くのものを撮ると、魚眼効果とまではいきませんが、遠近感たっぷりの画が撮れるようです。
馬さんもこのとおり。

うまづらー。
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| 影 |

Nikon D70 / 35mm f2D
連続花模様のような影。
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| しっぽ |

Nikon D70 / 35mm f2D
今日、うちに遊びに来た猫のしっぽ。 猫はしっぽで気持ちを表すというけれど、 しっぽの短い(ボブテイルとか)猫はどうしてるんだろう。
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| Xiaostyleに一工夫(その2) |
ケンコー携帯電話用おもしろレンズ、今日は「ド迫力に撮れるレンズ」です。
レンズの一部を中心に、そこから流れるような画が撮れるというものです(うわー、説明へたくそー)。 ゴム吸盤でカメラにくっつけた後でも、ちゃんとレンズ部分だけがくるくる回転できるので、ド迫力の中心に来る位置を調整できるのが素敵(画面中心からの距離は変えられないけれど)。 うーん、説明が下手ですね。情けないですね。 百聞は一見にしかず、このレンズを装着して撮った画像をのっけます。

こんな感じに撮れます。 ごく普通の電柱に、迫力を!

美味しそうな黒豚、発見。突撃!
ちゃんとXiaostyle本体のピント調節も反映されますので、遠くのものから近くのものまで、いろんなものを撮れます。 が、このレンズをつけて、猫をアップで撮ろうと思ったのですが、ランダムな動きをする被写体は難しいですね。ド迫力にしたい部分がちっともベストポイントに収まらない。 「止まっているものに迫力を持たせる」といった使い方がいいのかしらん。
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| Xiaostyleに一工夫 |
Xiaostyleに、こんなものをつけてみました。
ケンコー カメラ付携帯電話用おもしろレンズシリーズ
携帯電話用とありますが、レンズの小さなデジカメにも装着できます。

左から、 ド迫力に撮れるレンズ ひろーく大きく撮れるレンズ 色鮮やかに撮れるレンズ(PLフィルター) 寄って寄って撮れるレンズ(クローズアップレンズ) です。
装着するとこんな感じ。

レンズの周りに付いている粘着力の高いゴム(?)で、カメラにくっつける感じです。ちゃんとレンズが中心にくるようにくっつけないと、画像にケラレが出てしまいます。 このゴム部分、カバンの中などで揉まれているうちに、いろんなほこりもひっつくのが困り者です。 しかも4つもカメラにぶら下げていると、ジャラジャラ音がするのでちょっと恥ずかしいです。なんか、携帯電話にストラップをいっぱい付けている人みたいです。 しかしこれら、なかなか優れものです。
まずは「寄って寄って撮れるレンズ」の使用例。

コスモスの花(多分)にも、ここまで寄れた! しかしピントの合う距離が狭いので、風でも吹こうものならもう大変。 あとは運と勘とタイミングに任せるしかありません。
他のレンズの使用例は後ほど。
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| demekin〜デメキンカメラ〜 |
衝動買いと言ってもいい勢いで、手に入れてしまったカメラ。 その名もdemekin。 110フィルム使用のちっちゃなボディにはアンバランスな、146度の魚眼レンズ。
http://www.superheadz.com/demekin/
近所のクリーニング屋さんに現像に出したら、11日かかってようやくできあがりました。 しかしこのカメラ、ファインダーなぞ無いに等しく、ほとんど勘で構図を決めるしかありません。 魚眼を生かすべく、被写体をどどんと真ん中に入れたつもりが、ミョーにちっこく写ってたり。 強調したい被写体にはかなり寄らないと駄目みたいです。




この写真、もっとガラス瓶がドアップになる予定だったのになぁ…
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| はじめのことば |
こんにちは。 写真ブログを作ってみることにしました。 目標は、プロフィール欄にもあるように、 「カメラの持ち腐れ」から脱却することです。 脱却した暁には、ブログタイトルも変わるかもしれませんが、 当分そんな日は来ないような気もします。
のんびりやっていこう、と思います。
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