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| プロフィール |
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Author:ハム子
豚に真珠…? 目指せ、カメラの持ち腐れからの脱却。
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| CX-30 試写 |
と言うわけで、チョー頼りないおもちゃデジカメ「CX-30」の試写です。 てっきり高解像度・低圧縮で撮っていると思ってたら、高解像度・高圧縮の設定になっていたようです。 (この辺の設定もわかりづらーい)
ちなみにファインダーはほぼ素通しに近い感じ。 これで構図を決めるのには無理がありそう。

電柱。何故だか下のほうがぼやけてる…。

なんか右端がぼやけてる…。

綺麗な青空だったんだけど、不安感をあおるような色になってる…。 そしてまた右端がぼやっとしてるような。もしかして仕様?

これは割とカワイイ色が出た。 でもなんか右側が(以下略)。
使いこなすのは相当難しそうです。 でもゲットに使った400円分くらいは楽しめそうです。
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| ゲーセンのデジカメ |
ゲーセンのUFOキャッチャーで、こんなデジカメを発見した。 都合400円でゲット。

開けてみると…

思いっきりプラスチックだ! 箱の写真は金属っぽく写ってるのに! これ以上ないほど頼りなげなボディ!
どこのメーカーか見てみると、 販売元:株式会社カプコン 商品に対するお問い合わせ:株式会社ワイ.エス.エヌ だそうな。
メモリーカードなどを入れる箇所は全くなく、本体に記録するのみ。 で撮影枚数はというと、解像度高・圧縮度低を選択した場合、わずか「約5枚」。5枚! 最大300000ピクセル、シャッター速度1/6-1/5000秒、単四電池2本使用。 恐ろしいことに本体から乾電池を抜いたり、電池切れした場合は、撮影データは失われるそうな。
まあとりあえず試しに使ってみようじゃないですか。
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| 木と空 |

Polaroid a520
なんかいい感じの空の色が出た。かな?
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| スポンジ |

Nikon D70/35mmf2D
干されてます。 そういやうちの台所スポンジ。もう駄目になって久しいのに新しいのをつい買いそびれて未だに使い続けている。買わなきゃ。
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| 椿の木の下 |

nikon 35mmf2D
椿の木の下は、こんなことになっていた。 一面の椿の花の絨毯。
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| 無理やり接写レンズ |
Polaroid a520で接写が出きる良い方法はないものか、頭をひねって考え付いた方法です。
使用したもの ・チェキの接写用レンズ(LOMO LC-Aにくっつけるために買っておいたやつです) ・輪ゴム数本

チェキの接写用レンズの2本の爪に、輪ゴムを引っ掛けます。 引っ掛け方は適当に。

で、こんな風に本体にはめます。 a520はシリコンカバーが付属しているので、こういうことをする場合に傷を気にしなくて良くてGOODです。
で、接写をしたい時は

こんな風にレンズだけ指でずらすか、もしくは輪ゴムごと本体レンズのところまでミチミチと移動させます。
び…貧乏くさっ! 見た目悪っ!
萎えそうになる気持ちを必死で奮い立たせて、試写をしてみます。
まずは接写レンズなしで。

次に接写レンズを使用して。

お、これはなかなかいいんじゃないの!?
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| ポラロイド a520 |
買っちまいました、これ。 買っちまってから気づきましたが、マクロ機能がないのね、これ。 最近どうも動作がアヤシイXiaostyleに続くトイカメ後継機というつもりで買ったのですが、ピント合わせの点に関してはXiaostyleに軍配があがります。
気を取り直して、早速、試写。

露出オート。 どんなに露出を設定しても、ホワイトバランスを設定しても、電源を切ると初期設定の「オート」に戻ってしまうのはつらい…。 こまめにこまめに、その場にあわせた設定をし直すしか方法はなさそう。

でもなんとなく、この色の感じは好きかも。
コツをつかむまでまだ時間がかかりそうな気がします。
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